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BIOTECHWORKS-H2®

エコプロジェクト
賛同企業募集中

早期加入特典 プラチナチケット
30万円分 プレゼント

2024年3月31日までにサポータープランに加入いただき、その後も継続いただけた企業様に早期加入特典といたしまして、ビジネスプラン(2025年1月開始予定/年払い時に使用可能)以上で使用できるプラチナチケット30万円分をプレゼントいたします。

いつまでサステナブルをやってる
「フリ」してますか?
廃棄物ZEROプロジェクト
「ごみ から水素へ」

BIOTECHWORKS-H2®
説明会

9月1日(金)|15:00-17:00|
受付14:45
(説明会1時間、質疑応答1時間)

水素ホテル「川崎キングスカイフロント 東急REIホテル」にて第1回目の説明会。
初回限定特典としまして、実際に設置されている燃料電池が外部より視察できます。

The eco-friendly
hydrogen project

いつまでサステナブルを
やっている
「フリ」、してますか?

BIOTECHWORKS-H2®

BIO= 生命及び生物を中心とした有機物
TECH= テクノロジー
WORKS= 集団
H2= 水素

意識を変え、現実を直視し、グレーゾーンをなくしたサステナブルプロジェクトがついに始動。なんちゃってサステナブルに満足し、グレーゾーンは見て見ぬふりをする。グリーンウォッシュにならない理由を探してネットサーフィンを繰り返す。大半の人の本音は「このまま何もしなければ環境は悪くなっていくのも分かっている」「エコやサステナブルは大事だしアクションを起こすべきだと思う。でもなんとなく腰が重いまま...」といったものではないだろうか。でも皆が急にその意識を変えることやライフスタイルを変えるのは非常に難しい。 ならば私たちが創り出そう、「皆が特別なことをしなくても勝手に環境が良くなっていくプロジェクト」を!

Support us

BIOTECH WORKS-H2®に
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サポータープラン詳細

無料

賛同サポーターとして共にカーボンニュートラルを目指していきます。
相互的なPR 活動が可能です。

「利用規約」と「個人情報保護方針」をお読みいただき、ご同意いただいた上で下記フォームより送信ください。

    お名前必須

    フリガナ必須

    会社名必須

    役職必須

    産業必須

    郵便番号必須

    ご住所必須

    建物名等任意

    電話番号必須

    メールアドレス必須

    代理店コード任意


    ※代理店経由での加入者のみ

    貴社のロゴをアップロード任意


    ※3MB以内に圧縮して送信ください。

    上記内容にて送信しますので、送信前によくご確認ください。

     

    このサイトはreCAPTCHAとGoogleによって保護されています。プライバシーポリシー利用規約が適用されます。

    Green Hydrogen Energy

    1977年生まれ、大阪市出身。大阪の卸問屋での勤務を経て、2000年にやまぎんを創業し、2005年に有限会社化する。以来、一貫して服地の開発に携わる。SDGsが国連総会で採択されるよりも前、すでに2012年からサステナブル活動に本格的に取り組んでいる。国内に東京本社と大阪オフィスを、海外には上海とシリコンバレーに拠点を構える。現在多くのメディアで紹介され、アパレルの抱える環境問題対策や新たなビジネスモデルの構築など常にチャレンジをし続けるトータルプロデューサー。 メディア・講演のご依頼はこちら

    The Beginning of the Project

    全てはここから始まった

    まだこのプロジェクトが構想段階だった頃のシリコンバレーでのホワイトボード

    BIOTECKWORKS-H2

    waste to hydrogen project

    長年にわたるファッション業界の問題を解決し全ての有機廃棄物を再生可能エネルギーへと変換

    環境汚染産業第2位の繊維産業。しかも数年のうちに石油産業を追い越し1位になるとも言われている。本来ファッションは楽しむものなのに、今やすっかり環境に悪影響を及ぼすものの代名詞のような存在になってしまった。BIOTECHWORKS-H2®は、ファッション業界の環境負荷問題解決をきっかけに始動したプロジェクト。まず廃棄物量の増加問題に目をつけ、リサイクルが難しい有機廃棄物を再生可能エネルギーに変換する取り組みをスタート。廃棄物はごみではない、エネルギーだ。

    サーキュラーエコノミーを超えるエコプロジェクト

    サーキュラーエコノミー三原則*
    ・自然のシステムを再生する
    ・製品と原料材を捨てずに使い続ける
    ・ごみ/汚染を出さない設計をする

    出たごみをリサイクルするのではなく、製品やサービスの設計段階からごみが出ないように循環させることが求められています。BIOTECHWORKS-H2®は出たごみから再生可能エネルギーを作り出しその再生可能エネルギーを使用して製品の生産をする。事業を行えば行うほど自然が再生されていくようなビジネスづくりが可能なのはBIOTECHWORKS-H2®です。

    画像: BIOTECHWORKS-H2®提携水素プラント

    サステナブルからリジェネレーション(再生)へ

    昨今の日本ではサステナブルがバズワードのように飛び交い、持続可能であることが理想郷のように取り上げられがちですが、サステナブルを達成することはつまり、プラスマイナスゼロの状態になるということ。環境に対しての先進性や発展性の意味合いが含まれていません。 果たしてサステナブルだけで豊かな未来のゴールに最適だといえるでしょう?サステナブルには限界がありますがリジェネレーションは課題や解決方法まで全体を見通し本当のサーキュラーエコノミーの実現が可能です。
    BIOTECHWORKS-H2®は一歩先の環境対策リジェネレーション社会の実現を目指します。

    私たちの想いと貴社との新たな環境問題への取り組みを始めたい。そのような想いを形に。私たちは、BIOTECHWORKS-H2®プロジェクトに賛同してくださる SUPPORTER(サポーター)「賛同企業様募集」をいたします。

    BIOTECHWORKS-H2®プロジェクトは皆さまに我慢や無理をせずに、いつも通りの生活に少しの分別をしていただくだけで、今までにないサーキュラーエコノミーの実現を可能とします。サポーターやステークホルダーには、常に最先端のサステナブルとイノベーションを提供し、「未来の地球のために、将来の子供たちのために」を合言葉に環境問題に向き合い解決していくことをお約束いたします。

    WHAT IS BIOTECH WORKS-H2®

    BIOTECHWORKS-H2®
    エコプロジェクトに参加する

    1. プロジェクトを知る

    私たちは、廃棄物をクリーンな水素燃料に変えるお手伝いをします。 私たちのサービスは、廃棄物から水素にアップリサイクリングするすべての人、フローを結び付け、簡単に確認および管理できるような技術を提供いたします。また、水素燃料製造工場建設カウンセリングからカーボンフットプリント等の環境問題に取り組むお手伝いも同時に行います。

    2. 賛同しよう

    私たちのサービスは、3つのプランを用意しております。どなたでも賛同の意思表示が出来、共にカーボンユートラルを目指し相互的なPR活動が可能なプランから実際の水素化までを可視化するプラットフォームサービスや御社のお望みのようなカスタマイズも可能なプランまで用意されています。まずはベーシックなSUPPORTER(サポーター)プランで賛同の意思表示から始めましょう。

    3. サービスを使用する*

    あなたの廃棄物から水素を生成しアップリサイクリングできます。 クリーンな H2 は化学産業の反応剤または高エネルギー担体として使用でき、脱炭素化にも大いに役立ちます。また、私たちは、あなたの廃棄物からどれだけの水素が得られるかや、どれだけの二酸化炭素が削減できるかを計測し、環境に優しい目標を達成するお手伝いをします。*2025年1月1日開始予定

    What Can We do?

    賛同するとは?

    まずは気軽なSUPPORTERプランから

    *詳細はプラスボタンをクリック

    当サービスを通じたサステナブルチャレンジは、小さな自社の力だけでは成し遂げられないけれど、多くの企業さまのご協力があればなし得るものと考え、その可能性に本気で取り組むものです。そのためにはまず、さまざまな企業さまからのご賛同を得て、相互にPRをし合い、広く社会からの理解を得る必要があります。今後の企業の持続的経営には必ず必要となるSDGs活動を、まず当サービスを通じて行ってみませんか。

    Supporter(サポーター)プラン*プラン詳細
    に加入することは貴社にとって見せかけだけのサステナブルからの脱却とサーキュラーエコノミー活動にかかわる企業としてのPRとなります。また価値のあるロゴを相互PRすることで、信頼と認知効果が得られ、結果的にBIOTECHWORKS-H2®のサービス全体の活性化につながります。
    実現可能なプロジェクト「BIOTECHWORKS-H2®」にご賛同をお願いいたします。

    • 「賛同する」ボタンから推移する申し込みフォームにて受け付けております。
    • WEBでの加入が難しい場合はPDFにて申込用紙を送信しますのでメールにて依頼お願いいたします。こちらのお問い合わせフォームより
    • 加入に関しては無償です *2023年3月31日までに退会された場合はプラチナチケットは配布いたしません。
    • 加入に関しては担当者名で加入可能です。
    • 加入後はBIOTECHWORKS-H2®のロゴをダウンロードし利用規定内で貴社のサステナブルプロジェクトの一環として使用可能です。
    • 貴社のロゴをご提供いただけますと、当社WEBページ及び資料、媒体等で相互PRとして掲載いたしますので是非ご提供ください。

    ADVANTAGE

    4つのメリットとは?

    あなたにとって4つのメリットがあります。

    BIOTECHWORKS-H2®プロジェクトは皆さまに我慢や無理をせずに、いつも通りの生活に少しの分別をしていただくだけで、今までにないサーキュラーエコノミーの実現を可能とします。サポーターやステークホルダーには、常に最先端のサステナブルとイノベーションを提供し、「未来の地球のために、将来の子供たちのために」を合言葉に環境問題に向き合い解決していくことをお約束いたします。

    1, CO2削減量の見える化と
    エビデンスの提供

    CO2排出量を大幅に削減できるメリットを実感するため、カーボンフットプリント(CFP)の算定値を示すソフトウエアと実際のCO2削減量を記載した書類を入手できるアプリケーションを稼働いたします。*(1)

    *(1), 2025年1月1日開始予定(株式会社BIOTECHWORKS-H2)

    2, 商品回収時の
    CO2削減量を
    商品販売前から可視化

    商品生産前に消費者に環境貢献度を訴求することにより企業イメージの向上と回収の促進効果が期待できます。BtoCだけでなくBtoBでの提案においても強力なサポートとなり、提案先企業のカーボンニュートラルにも貢献します。*(2)
    *(2), 2024年4月1日開始予定(株式会社BIOTECHWORKS-H2)

    3, プラント建設
    コンサルティングと
    ロイヤリティ契約

    BIOTECHWORKS-H2 Inc.社はアメリカのプラント会社と提携をしており、さらにグレードアップしたプラント建設と発電設備などの施設のコンサルティングも可能です。また自社で回収した廃棄物を自社プラントで水素化から発電、使用することによりカーボンニュートラル施設の運用も可能です。*(3)
    *(3), 2025年1月1日開始予定 (BIOTECHWORKS-H2 Inc. US)

    4, SDGsコンサルティング

    SDGsは考えれば考えるほど難しいものです。それを払しょくするのが私たちBIOTECHWORKS-H2®です。「いつも通りで達成できるSDGs」夢のような話の実現。私たちがお手伝いいたします。*(4)
    *(4), 2023年9月1日開始 (BIOTECHWORKS-H2 Inc. US)

    OUR SERVICES

    BIOTECHWORKS-H2®の
    サーキュラーエコノミー

    サーキュラーエコノミーとリジェネレーションの達成を目指しましょう。

    Problems of Co2 Emissions

    今の廃棄物処理の課題

    回収・焼却にコストがかかる
    施設不足により埋立処理となる
    焼却時にCO2を多く排出している

    *2023年10月- 随時アップロードされます。お見逃しなく。

    *このコンテンツは、随時UPされます。乞うご期待ください。

    STEP 1 企業や個人が利用する

    大きなゴールへの小さな1歩

    今と変わらずいつも通り利用しましょう。
    その際に環境にやさしい商品を選ぶことを忘れずに!

    廃棄物は資源です。

    廃棄物を何も考えずにごみ箱に捨てるのはやめましょう。身近にあるBIOTECHWORKS-H2® の回収所へ。ここから始まります!

    多くの繋がりが大きなゴールへと

    皆さまより送られてきた廃棄物を企業ごとに集計します。リサイクルできるものはリサイクルし、できないものはプラントへ運ばれます。あと少しで水素化です!

    アップサイクリンング

    廃棄物がプラントに到着!廃棄物を燃やさずに水素へ変換。ついに水素ができました!

    再生可能エネルギーへと

    皆さまのご協力により生まれた水素を再生可能エネルギーとして使用します。主に電気や車やバスの燃料として使用されます。

    Co2軽減量も可視化

    ついにCO2削減量が可視化されました!プロジェクト参加企業にCO2削減量をエビデンスとして提供します。なんちゃってサステナブルからの脱却完了!

    join the success

    現在BIOTECHWORKS-H2に賛同いただいている企業様・団体様

    賛同企業

    *企業名は五十音順となっております。

    Service Plan

    サービスプラン

    当サービスは3つの会員プランをご用意しております。

    まずは賛同企業として

    サポータープラン

    2023年8月20日開始
    無料 SUPPORTER
    • 賛同サポーターとして 共にカーボンニュートラルを目指していきます。 相互的なPR活動が可能です。
    • BIOTECHWORKS-H2®のプロジェクトに賛同していただける方
    • 将来的に廃棄物を提供および提供予定の方
    • BIOTECHWORKS-H2®のプロジェクトの一つである
      「商品回収時のCo2削減量を商品販売前から可視化」サービス利用可能
      (当サービスは有料サービスととなります。)

    ビジネス

    2025年1月1日開始予定
    月額10万円 Business
    • (1日あたり3,333円)
      年払い割引あり(20%)
    • BIOTECHWORKS-H2®の プラットフォームサービスが利用できます。
    • すべてのSupporterプランのサービス
    • 廃棄物受け入れ通知システム
    • 水素化通知システム
    • 水素生産量の可視化システム
    • CO2削減量のエビデンス提供システム
    • プラットフォームサービス
      (月額料金に加え回収品の内容と量によりトレース費用が発生いたします)

    プロフェッショナル

    2024年4月1日開始予定
    年間契約

    費用要相談
    Professional
    • BIOTECHWORKS-H2®のプラットフォームサービスが利用でき、専属のサポーターに相談も可能。ご要望に応じた豊富なカスタマイズも可能です。
    • BIOTECHWORKS-H2®のプラットフォームサービス
    • オリジナルのシステム構築及びシステム連動することが可能
    • CO2削減量のリアルタイミングモニタリングが可能
    • 水素の利用先までのトレースが可能

    RORD MAP

    私たちの歩みと展望

    BIOTECHWORKS-H2® history roadmap to success

    BIOTECHWORKS-H2®には、サステナブル素材「ZERO-TEX®(ゼロテックス)」が深く関わっています。ZERO-TEX®は、開発当初から現在に至るまで、ずっと環境配慮され進化してきた生地です。また、生産は、PENFABRICマレーシア工場でされています。環境面で世界的な基準をクリアした繊維工場です。
    01

    The First Generation

    第1世代 ZERO-TEX®:「感染ゼロ、廃棄物ゼロ」を叶える医療用ガウンの生地として開発され、廃棄量の削減に貢献した。

    02

    The Second Generation

    第2世代 ZERO-TEX®:耐久性や通気性などの機能面、サステナブルな面において飲食業や官公庁など多方面からの支持を得る。展示会やその他イベントに多く参加。アパレル産業に属す一企業によるサステナブル活動が定評を得る。

    03

    The Third Generation

    第3世代 ZERO-TEX®:ZERO-TEX®の生産工程でCO2排出量52%カット、水の使用量を70%カットし※、環境への負荷を軽減。(※自社による比較)

    2023年7月

    株式会社BIOTECHWORKS-H2 ®設立

    2023年7月

    2023年7月

    BIOTECHWORKS-H2 Inc. US 設立

    2023年7月

    2023年8月

    サポーター会員企業募集開始

    2023年8月

    2023年8月

    SDGsコンサルティング事業開始

    2023年8月

    2024年1月

    BIOTECHWORKS-H2® サービスを本格的にスタート

    2024年1月

    2024年1月

    商品回収時のCO2削減量を商品販売前から可視化

    2024年1月

    2024年1月

    プラント建設コンサルティングとロイヤリティ契約

    2024年1月

    2025年1月

    廃棄物を再生エネルギーへと変換するプラント建設予定

    2025年1月

    2025年1月

    CO2削減量の見える化とエビデンスの提供

    2025年1月

    2025年1月

    プラント稼働に合わせて回収スタート

    2025年1月

    2030年1月

    全ての有機廃棄物を再生可能エネルギーへ カーボンニュートラル達成

    2030年1月

    2030年1月

    カーボンニュートラル達成

    2030年1月

    アップサイクルされた水素供給先は
    どのようなところを想定?

    水素の価格の6割以上は輸送費だと言われており、高圧縮が技術的に難しく貯めるにも場所がいります。その為、水素は生産後すぐに再生可能エネルギーへと変換すべきだと提言しております。

    Hydrogen new green energy

    一番良いのが「水素から電気へ」水素プラントの横に燃料電池設備を作り電気として利用する。大型の水素プラントであれば水素コージェネレーションを併設すればもっと効率よく発電できます。どちらも街中でも発電できるのが大きな強みです。また「水素から電気へ」であれば太陽光発電のデメリットも解消できます。太陽光発電は日照がある時に関しては十分な発電量の供給は可能ですが曇天や夜間は全く発電しません。その発電しない時間帯に水素発電を行えば完全なカーボンニュートラ発電モデルが構築できます。

    次点としましては「空港などの大型公共交通機関で使用」空港などの土地区画に余裕がある地域にプラントを建設しその場で水素を使用するという案です。空港は空港内の輸送はもちろんハブ施設としてバスやトラックなどがたくさん往来しております。その乗り物を水素化するということです。こちらはプラントがあり水素ができれば今日からでも可能です。
    水素バスや水素トラックは実際に実用化してます。先ほどの電気を合わせるとCO2排出ZEROの空港が誕生します。

    水素の特徴は「現状を変えなくても使用できる」ということです。